鏤? Diary Forja-Artistica

Monthly9999年12月

December.31 9999

Forja Artistica

なんだかね。 私は作家という仕事をしていながらに、自分の才能の無さ、センスの無さ、不器用さその全てに悲しくなるのですよ。 いつも劣等感でぐしゃぐしゃに押し潰されそうになるのです。 もちろん、「また、こんなカッコイイ作品作っちまった!!」とも思うし。 「最高いいもの作ってる。」って自信もあるのですが、 それでも劣等感はあり続けるのです。 そんな私が鉄に惚れたのは当然だったと思う。 あらゆる金属のな...

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